iPad Pro 11インチのおすすめケース5選!スタンドや保護カバーにも

2018年12月6日
[最終更新日]2018年12月06日

今回は、「iPad Pro 11インチのおすすめケース5選」についてご紹介します。

2018年11月に発売された新しいiPad Pro 11インチは、新たにマグネットを102個搭載するなど、新しい使い方が可能になりました。

そんなわけで今回は、2018年モデルのiPad Pro 11インチに対応したおすすめケースについて見ていきましょう。

iPad Pro 11インチ用のケースやカバー、スタンドなどを探しているという方は、ぜひ参考にしてみてください。

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iPad Pro 11インチのおすすめケース5選

iPad Pro 11インチのおすすめケース1.  Ztotop – iPad Pro 11インチケース

1つ目のiPad Pro 11インチケースのおすすめは、「ZtotopのiPad Pro 11インチケース」です。

「ZtotopのiPad Pro11インチケース」は3つ折りタイプのiPad Proスタンドケースで、背面部分を覆うようにマグネット(磁石)で吸着して使うタイプになっています。

スタンド部分は、動画などを鑑賞する65°モードと、タイピングやApple Pencilなどの作業を行う30°モードの2段階に対応しています。

さらに、正面部分も蓋をするようにカバーできますし、カバーを開閉する際に自動的に画面を点灯、スリープさせることもできます。

カバーの外側はレザー仕様、内側は肌触りのいいマイクロファイバー仕様となっています。

もちろん、Apple Pencilの充電時にも干渉しない設計になっています。

重量は262gで、カラーバリエーションは、ブラック、ゴールド、ダークグレー、ネイビー、パープル、ローズガーデンの6色展開となっています。

▼「ZtotopのiPad Pro 11インチケース」はこちら

iPad Pro 11インチのおすすめケース2. ESR – iPad Pro 11インチケース

2つ目のiPad Pro 11インチケースのおすすめは、「ESRのiPad Pro 11インチケース」です。

「ESRのiPad Pro 11インチケース」は3つ折りタイプのiPad Proスタンドケースで、背面部分を覆うようにマグネット(磁石)で吸着して使うタイプになっています。

スタンド部分は、動画などを鑑賞する65°モードと、タイピングやApple Pencilなどの作業を行う30°モードの2段階に対応しています。

さらに、正面部分も蓋をするようにカバーできますし、カバーを開閉する際に自動的に画面を点灯、スリープさせることもできます。

カバーの外側はポリカーボネート仕様、内側は肌触りのいいマイクロファイバー仕様となっています。

もちろん、Apple Pencilの充電時にも干渉しない設計になっています。

重量は242gとなっています。

▼「ESRのiPad Pro 11インチケース」はこちら

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iPad Pro 11インチのおすすめケース3. DTTO – iPad Pro 11インチケース

3つ目のiPad Pro 11インチケースのおすすめは、「DTTOのiPad Pro 11インチケース」です。

「DTTOのiPad Pro 11インチケース」は3つ折りタイプのiPad Proスタンドケースで、背面部分を覆うようにマグネット(磁石)で吸着して使うタイプになっています。

スタンド部分は、動画などを鑑賞する65°モードと、タイピングやApple Pencilなどの作業を行う30°モードの2段階に対応しています。

さらに、正面部分も蓋をするようにカバーできますし、カバーを開閉する際に自動的に画面を点灯、スリープさせることもできます。

カバーの外側はレザー仕様、内側は肌触りのいいマイクロファイバー仕様となっています。

背面のレンズ部分は、カメラを保護できるように2.5mmの段差が設けられているようです。

もちろん、Apple Pencilの充電時にも干渉しない設計になっています。

▼「DTTOのiPad Pro 11インチケース」はこちら

iPad Pro 11インチのおすすめケース4. HKKAIS-JP – iPad Pro 11インチケース

4つ目のiPad Pro 11インチケースのおすすめは、「HKKAIS-JPのiPad Pro 11インチケース」です。

「HKKAIS-JPのiPad Pro 11インチケース」は3つ折りタイプのiPad Proスタンドケースで、背面部分を覆うようにケースを装着して使うタイプになっています。

マグネット吸着タイプではないので、画面のフチまでしっかり保護できるのがメリットとなります。

スタンド部分は、動画などを鑑賞する65°モードと、タイピングやApple Pencilなどの作業を行う30°モードの2段階に対応しています。

さらに、正面部分も蓋をするようにカバーできますし、カバーを開閉する際に自動的に画面を点灯、スリープさせることもできます。

もちろん、Apple Pencilの充電時にも干渉しない設計になっています。

カラーバリエーションは、ブラック、ホワイト、ブルー、グレー、グリーン、ゴールド、ネイビー、ブラウン、ローズゴールド、ローズレッド、ワインレッド、パープル、レッドの13色展開に加えて、イラストがプリントされたA型、B型、C型、D型、F型、G型、H型、J型の8種類展開となっています。

▼「HKKAIS-JPのiPad Pro 11インチケース」はこちら

iPad Pro 11インチのおすすめケース5. Inateck – iPad Pro 11インチスリーブ

5つ目のiPad Pro 11インチケースのおすすめは、「InateckのiPad Pro 11インチスリーブ」です。

「InateckのiPad Pro 11インチスリーブ」は、iPad Proに装着するタイプのケースではなく、iPad Proを入れて持ち運ぶためのスリーブとなります。

iPad Proを持ち運ぶ際は、傷などがつかないように全体を保護したいという方にオススメです。

また、スリーブには内側と外側にもポケットがついているので、充電ケーブルやイヤホンなどのアクセサリを一緒に入れて持ち運ぶこともできます。

さらに、薄めのケースであれば、iPad Pro 11インチにケースを付けた状態でこのスリーブに入れて2重に保護することも可能です(ぶ厚くなってしまうかもしれませんが)。

▼「InateckのiPad Pro 11インチスリーブ」はこちら

最後に

今回は、『iPad Pro 11インチのおすすめケース5選!スタンドや保護カバーにも』についてご紹介しました。

このように、2018年モデルのiPad Pro 11インチ用のさまざまなケースが販売されています。

特に2018年のiPad Proから新しく採用された102個のマグネットをうまくいかせるような、マグネット吸着型のケースをうまく活用して、正面も背面も保護するのが良いかもしれません。

アップルからも純正のSmart Keyboard FolioSmart Folioといったケースが販売されていますが、あちらは¥10,000以上するので、サードパーティ製もオススメになります。

皆さんも、iPad Pro 11インチ用のケースを活用してより快適に使ってみてはいかがでしょうか。

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