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ラ・ヨローナ〜泣く女〜が4K DOLBY VISION ATMOSでApple TV App先行配信!8/7より

日本で2019年5月に公開された映画「ラ・ヨローナ〜泣く女〜 (The Curse of La Llorona)」が、4K DOLBY VISION、DOLBY ATMOSに対応して「Apple TVアプリ (iTunes Store)」で2019年8月7日より先行配信が開始されます(参考: ラ・ヨローナ〜泣く女〜 – Apple TV App)。

価格は、購入が¥2,500となっています(19年7月時点)。

また、英語音声・日本語吹替音声、日本語・英語の字幕が1本に収録されています。

「ラ・ヨローナ〜泣く女〜」は、Ultra HD Blu-ray版がリリースされる予定がないため(2019年7月時点)、4K DOLBY VISION、DOLBY ATMOSで視聴できるのはApple TVアプリ(iTunes Store)版のみとなっています。

今回は、そんな4K DOLBY VISION、DOLBY ATMOSに対応する「Apple TVアプリ (iTunes Store)」の「ラ・ヨローナ〜泣く女〜」について見ていきましょう。

ラ・ヨローナ〜泣く女〜が4K DOLBY VISION ATMOSでApple TV App先行配信

「ラ・ヨローナ〜泣く女〜 (The Curse of La Llorona)」は、中南米の怪談話である「ラ・ヨローナ」をベースに、アナベルシリーズとの接点を持って製作され、ワーナー・ブラザースの配給で2019年4月にアメリカ、5月に日本で公開されました。

監督は、マイケル・チャベスが務めています。

キャストは、「ブロークバックマウンテン」、「アベンジャーズ」、「グリーンブック」などのリンダ・カーデリーニの他、ローマン・クリストウ、ジェイニー=リン・キンチェン、レイモンド・クルスらが出演しています。

「ラ・ヨローナ〜泣く女〜 (The Curse of La Llorona)」の世界興行収入は、1億2千万ドルとなり、辛口レビューサイトのロッテン・トマトズのオーディエンススコアは44%となっています(参考: THE CURSE OF LA LLORONA)。

このように、「ラ・ヨローナ〜泣く女〜」は一度は見ておきたい映画となっています。

「Apple TVアプリ (iTunes Store)」で購入した「ラ・ヨローナ〜泣く女〜」を4K DOLBY VISION、DOLBY ATMOSの環境で再生するためには、Apple TV 4Kと対応テレビ、またはmacOS 10.5以降を搭載したMacが必要になります。

また、iPhone 8以降、iPad Pro 2017年モデル以降では、HDR10、DOLBY VISIONでの再生に対応しています。

「Apple TVアプリ (iTunes Store)」版は、ディスク交換不要でApple TV、iPhone、iPad、Macなどで複数のデバイスで楽しみたいという方にもオススメになります。

▼レンタル・購入はこちら(iPhone・iPad・Apple TV・Mac・Win共通): ラ・ヨローナ〜泣く女〜 – Apple TV App

▼「Apple TV 4K」はこちら

最後に

今回は、『ラ・ヨローナ〜泣く女〜が4K DOLBY VISION ATMOSでApple TV App先行配信!8/7より』についてご紹介しました。

「ラ・ヨローナ〜泣く女〜」をすでに見たこともある方にとっては、4K DOLBY VISION、DOLBY ATMOSの高画質・高音質で再び楽しむことができますし、まだ見たことがない方にとっても、作品自体を最初から最高の映像と音響で楽しむことができると思います。

皆さんも、4K DOLBY VISION、DOLBY ATMOSに対応した「Apple TVアプリ (iTunes Store)」の「ラ・ヨローナ〜泣く女〜」を楽しんでみてはいかがでしょうか。

▼「Apple TVアプリ (iTunes Store)」では、「ラ・ヨローナ〜泣く女〜」の他にも数多くの4K、HDR10、DOLBY VISON、DOLBY ATMOS対応作品が配信されているのでオススメです。

詳しくはこちら: iTunes映画(Apple TV)の4K HDR対応コンテンツはこちら!【随時更新】

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